niko's diary

胸を張ろう。

真夜中の思考整理1028。

カテゴリー : 未分類
仕事について:

評価について:
評価は水物であり、動く的みたいなものだから、気にしなくていい。
自分の眼前にある狙いを確実に射抜ければそれでいい。

業務進行について:
・整理力。事の整理、自分の思考の整理、相手の思考の整理。
・目的に至る過程を段取り、そこに適切な人材を配置すれば50%は完了。
あとはイレギュラーに備えるのみ。

人間関係について:
会話はゲームだ。様々な人に対戦を申し込む感覚でいい。
否定せず、肯定すること。そこに殆ど意味なんて無いんだから。

今後について:
謙虚さを忘れずに勉強し続ける必要はあるだろう。

業務近況。

カテゴリー : モブログ
パツパツです。
会社で2徹して、今朝家に帰って顔も洗わないで寝ちゃいました。
工事の騒音で起こされて、慌ててお風呂入って、家から出てきて。
正直、今日も帰れるかわかりません。
ここのところ夕方戻しで朝出しっていうのが毎日続いてて。
それが土曜日下版で、他の急ぎの件の下版も重なったりして。
これが年末まで続くのかなー。
まったく!

記念日1014@鎌倉山スカイビル店

カテゴリー : モブログ
20071015153302
ローストビーフ食べました。
窓から崎陽軒が見えましたね。
帰りにシュウマイ弁当買いました。

07年10月:今月の一冊・2

カテゴリー : 【本】ビジネス書
佐藤可士和の超整理術 佐藤可士和の超整理術
佐藤 可士和 (2007/09/15)
日本経済新聞出版社

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開始:07/10/9
読了:07/10/9

佐藤可士和シリーズ、第二段。
この本も読みやすくて、一日で読み切ってしまいましたね。
佐藤可士和は超整理フェチだそうで、
物の整理整頓はもちろんの事、
情報・思考の整理も得意で、
それをアートディレクションに生かしていると。
そういうお話です。

まぁ読んでみると、なるほど、と思いますけど。
まぁここまで簡潔に仕事に生かせるかというと、
それは可士和ほどの力と信頼を得ていないと難しいんじゃないか?
とも思いますが。
でも確実に能率アップはしますね。この整理術を意識するだけでも。
言われてみれば簡単だけど今まで気付かなかったという点では、
コロンブスのたまご的な、ちょっと嬉しい発見をさせてもらった感じです。

実際、僕も会社のデスク整理をしましたし(笑)。


銀たこ@大宮

カテゴリー : モブログ
20071007141455
何年ぶりかな、銀たこ。
高校生の頃食べた時はえらい美味かった印象でしたけど、今食べると、まぁそれなりですね。

07年10月:今月の一冊・1

カテゴリー : 【本】ビジネス書
SAMURAI佐藤可士和のつくり方 SAMURAI佐藤可士和のつくり方
佐藤 悦子 (2007/09)
誠文堂新光社

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開始:07/10/7
読了:07/10/7

アートディレクター・佐藤可士和のマネージャーである「ヨメ」が書いた本です。
その佇まいからタダモノではないオーラを以前から感じてはいたのですが、
実際にマネージャーとしてかなり大きな役割を果たしていたのを初めて知りました。
この方も元々博報堂の営業担当だったんですね。
一応代理店営業として働く僕にも、かなり共感というか、参考になる部分も多かったかなと。
クリエイティブの役割、制作の役割…。
実際の現場ではこの境界線も曖昧になりがちで、
いさかいを生むケースも無くも無かったりするんですが、
この「ヨメ」のケースで一つの答えが導かれそうです。
そういう意味では僕にとってかなりの「実用書」ですね。

07年9月:今月の一冊・1

カテゴリー : 【本】その他
精神分析入門 (上巻) (新潮文庫) 精神分析入門 (上巻) (新潮文庫)
高橋 義孝、下坂 幸三 他 (1977/01)
新潮社

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開始:07/09/17
読了:

近況1003。

カテゴリー : 日記
20071003035756


お久しぶりです。
仕事の環境がちょっと変わってですね、しばらくバタバタしてました。
業務量が特別増えたわけでは無いんですが、
やっぱり新たに覚えないといけない事も多いんで、
少し疲れてたのかもしれませんね。
家に帰って、そのままベッドに倒れこんだ事もありました。
もしくは季節の変わり目で体力が落ちてるのかも。
急に寒くなりましたからね…。

ま、上手くやれてるのかどうかは分かりませんが、
それなりに何かを得ることができてる気がします。

最近のモットーは、とにかく考え抜くこと。
カフェで煙草吸いながら徹底的に考えてます。
考えても仕方ない事はウィスキーで流します。

あとは映画観てますね。本も読んでます。

自分との付き合い方を学びつつある気がします。