仕事について:
評価について: 評価は水物であり、動く的みたいなものだから、気にしなくていい。 自分の眼前にある狙いを確実に射抜ければそれでいい。 業務進行について: ・整理力。事の整理、自分の思考の整理、相手の思考の整理。 ・目的に至る過程を段取り、そこに適切な人材を配置すれば50%は完了。 あとはイレギュラーに備えるのみ。 人間関係について: 会話はゲームだ。様々な人に対戦を申し込む感覚でいい。 否定せず、肯定すること。そこに殆ど意味なんて無いんだから。 今後について: 謙虚さを忘れずに勉強し続ける必要はあるだろう。
パツパツです。
会社で2徹して、今朝家に帰って顔も洗わないで寝ちゃいました。 工事の騒音で起こされて、慌ててお風呂入って、家から出てきて。 正直、今日も帰れるかわかりません。 ここのところ夕方戻しで朝出しっていうのが毎日続いてて。 それが土曜日下版で、他の急ぎの件の下版も重なったりして。 これが年末まで続くのかなー。 まったく!
![]() ローストビーフ食べました。 窓から崎陽軒が見えましたね。 帰りにシュウマイ弁当買いました。
開始:07/10/9 読了:07/10/9 佐藤可士和シリーズ、第二段。 この本も読みやすくて、一日で読み切ってしまいましたね。 佐藤可士和は超整理フェチだそうで、 物の整理整頓はもちろんの事、 情報・思考の整理も得意で、 それをアートディレクションに生かしていると。 そういうお話です。 まぁ読んでみると、なるほど、と思いますけど。 まぁここまで簡潔に仕事に生かせるかというと、 それは可士和ほどの力と信頼を得ていないと難しいんじゃないか? とも思いますが。 でも確実に能率アップはしますね。この整理術を意識するだけでも。 言われてみれば簡単だけど今まで気付かなかったという点では、 コロンブスのたまご的な、ちょっと嬉しい発見をさせてもらった感じです。 実際、僕も会社のデスク整理をしましたし(笑)。
![]() 何年ぶりかな、銀たこ。 高校生の頃食べた時はえらい美味かった印象でしたけど、今食べると、まぁそれなりですね。
開始:07/10/7 読了:07/10/7 アートディレクター・佐藤可士和のマネージャーである「ヨメ」が書いた本です。 その佇まいからタダモノではないオーラを以前から感じてはいたのですが、 実際にマネージャーとしてかなり大きな役割を果たしていたのを初めて知りました。 この方も元々博報堂の営業担当だったんですね。 一応代理店営業として働く僕にも、かなり共感というか、参考になる部分も多かったかなと。 クリエイティブの役割、制作の役割…。 実際の現場ではこの境界線も曖昧になりがちで、 いさかいを生むケースも無くも無かったりするんですが、 この「ヨメ」のケースで一つの答えが導かれそうです。 そういう意味では僕にとってかなりの「実用書」ですね。
![]() お久しぶりです。 仕事の環境がちょっと変わってですね、しばらくバタバタしてました。 業務量が特別増えたわけでは無いんですが、 やっぱり新たに覚えないといけない事も多いんで、 少し疲れてたのかもしれませんね。 家に帰って、そのままベッドに倒れこんだ事もありました。 もしくは季節の変わり目で体力が落ちてるのかも。 急に寒くなりましたからね…。 ま、上手くやれてるのかどうかは分かりませんが、 それなりに何かを得ることができてる気がします。 最近のモットーは、とにかく考え抜くこと。 カフェで煙草吸いながら徹底的に考えてます。 考えても仕方ない事はウィスキーで流します。 あとは映画観てますね。本も読んでます。 自分との付き合い方を学びつつある気がします。 |
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